消費者の健康を考えた企業とその商品

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売れればいいという商品作りではなく、消費者の身体のことや健康を考えて、商品作りをされている企業とその商品を応援し紹介していきます。


・よもぎ風呂(なおの湯) ※送料無料期間中


・五百春(糀みそ) / 美袋乃唄(麦みそ)


・ 自然耕の米(無農薬・無化学肥料・滋賀産)


・七葉純茶(無農薬・自然保護栽培)


・あすかマルシェ(安心野菜・果物)

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よもぎ湯(なおの湯)


よもぎ湯を商品開発・販売いたしました。


市販でも「よもぎ湯」が売っていますが


1回分のよもぎの量が少なかったり産地が明確でなかったりします。


そこで、有機よもぎを作っている農園さんに協力していただき


「国産有機よもぎ30g」に「国産生姜パウダー」を入れた


当センターオリジナルです。


よもぎには、ビタミンCも含まれていますので水道水の塩素除去にもなります。


期間限定になるかもしれませんが、今は送料無料でお届けしています。


寒い冬を楽しみながら暖かく過ごして頂ければと思います。


http://nkc.theshop.jp

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まるみ麹本店

本来、味噌業界は食品添加物とは無縁な保存できる食品でした。


農業の省力化、機械化による近代化は除草剤や化学肥料が土壌を酸性化し害虫の拡大が農薬を多用させてしまいました。


不自然な物質に汚染されたお米では微生物である麹菌は正常に成長できません。


良い麴作りができなくなったことから素材の劣化を、保存料や着色料などの添加物や味をよくする化学調味料で補っていったのです。


健康に役立つ調味料であるべく味噌作りを長らく試行錯誤するなかで、縁あって"炭" "水" "空気"を活かした電子技法と出会えました。


"炭"は有害物質の除去、酸化防止、生命力の活性化、電子イオン水は素材の生命力を高めてくれるということを実際に麴を作ってみて痛感させられました。


それからは、味噌蔵の全面を備長炭で覆い、マイナスイオンの多い低温倉庫という環境づくりと国内産100%の大豆・米・麦、完全天日結晶の天然ミネラル塩、備長炭で清流高梁川の伏流水を電子イオン水に換えて素材自体にも徹底してこだわりました。       

                                

伝統の味に磨きをかけ、健康でお過ごし頂ける商品を心を込めてお届けできるようこれからも尽力することを指名と考えています。


有限会社 まるみ麹本店
〒719-1311 岡山県総社市美袋1825-3

http://marumi.c2ec.com/


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あすかマルシェ

あすかマルシェの野菜を作っているのは、奈良県明日香村に住むおじいちゃん・おばあちゃん達


歴史的風土を守り、明日香村を愛し、昔ながらの作り方で野菜たちを育てています。


きれいに整った野菜たちにするために、高い農薬をたくさん使い好まれる形の野菜をたくさん育てても、価格競争で売れ残る…


だから、作れる範囲の野菜たちを、農薬や化学肥料を使わずに育ててます。


自分たちはもちろん、子供や孫たちにも食べさせたいから安全な自然のままの野菜たちを育てているのです。


四季にあわせた、その時期その時期にできる野菜たちだから  「人参りんごジュースSET」以外は季節ごとに育った野菜たちの販売になります。


日本ならではの「旬」の野菜をご注文にあわせて収穫させていただきます。


準備に1週間ほどかかりますが採れたてが届くのを、楽しみにお待ちください。


あすかマルシェ販売部 担当:岡田靖生

http://asukamarche.thebase.in/


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自然耕米の稲

「農耕民族」といわれてきた日本人は、耕すことを農の基本としてきました。


土地を耕すのは、土に酸素を供給することが必要だからです。


しかし、野生の植物は人間が土を加えなくてもたくましたく育っています。


それは、イネだって同じなのです。


土を耕さないことで、稲は自らの根を太くして、硬い大地に根を張り


土のミネラルを貪欲に吸収しながら、根も茎も強く成長していくのです。


稲自体がじょうぶで抵抗力があるため、農薬を使う必要もなくなるのです。


また、水田に水を張っておくことで、お米にとって最高の環境をつくります。


その土壌にイトミミズが繁殖し、そこにプランクトン等の微生物が増殖する。


その微生物を餌として、おたまじゃくしや小魚類が増殖し


それらを餌にする野鳥が集まるといった食物連鎖による生態系ができます。


化学肥料や農薬、除草剤を使わずとも、自然の生き物が雑草の発芽を抑え


害虫を食べてくれ、有機物を完全に分解した堆肥が栄養を与えてくれます。


自然の生態系が育てた生命力に満ちたお米、それが『自然耕米』です。


棚田米穀

〒540-0018 大阪市中央区粉川町3-7-104

http://komedouraku.thebase.in/


作成者:難病克服支援センター